日本网友评论:夹在中美之间 ,被迫接受考验的韩国 – 朝内红吧
欢迎访问朝内红吧查看最新印度人看中国,印度人在中国的资讯文章!请牢记我们的网址:www.cnred8.com,您可以 "CTRL+D"一键收藏本站网址 ,下次访问更快速。
您所在的位置:首页 > 海外看中国 > 日本网友评论:夹在中美之间 ,被迫接受考验的韩国

日本网友评论:夹在中美之间 ,被迫接受考验的韩国

海外看中国 大朝哥 18253浏览 0评论
日本网友评论:夹在美中之间 ,被迫接受考验的韩国。值此战后70周年、日韩重新建交50年之际,日中韩关系改善与背后清晰可见的霸权斗争正变得白热化。人员交流方面,前几天三国外长会议之后,智囊会议及政客团体的交流等也逐步进行。另一方面,中国表达了”有条件”邀请安倍首相出席9月份抗日战争胜利纪念典礼的意向,诸如此类鸡零狗碎的动作也在持续发展。
原文标题:米中の間で板挟み 踏み絵を踏まされる韓国
来源:http://blogos.com/article/108716/
译文来源:龙腾网
米中の間で板挟み 踏み絵を踏まされる韓国
夹在美中之间 ,被迫接受考验的韩国
夹在美中之间的韩国

夹在美中之间的韩国

カナダ在住の経営者。海外居住者ならではの視点で日本人を考察。
作者:Hiro
驻加拿大的企业人,以国外居住者独有的视角研究日本人
戦後70年、日韓国交回復50年という節目にあたり、日中韓の関係改善とその背後に見える覇権争いが熾烈になってきています。人的交流では先日の三カ国外相会議以降も賢人者会議や政治家団の交流などが進んでいます。一方で、中国は9月の抗日戦勝記念式典に安倍首相を「条件付き」で招待する意向を示すなど神経質な動きの展開も続きます。
值此战后70周年、日韩重新建交50年之际,日中韩关系改善与背后清晰可见的霸权斗争正变得白热化。人员交流方面,前几天三国外长会议之后,智囊会议及政客团体的交流等也逐步进行。另一方面,中国表达了”有条件”邀请安倍首相出席9月份抗日战争胜利纪念典礼的意向,诸如此类鸡零狗碎的动作也在持续发展。
その中で韓国はアメリカが推進する戦域高高度防衛ミサイル(THAAD)の装備計画と中国が推進するアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加の選択を迫られています。選択という言い回しは語弊があるかもしれませんが、難しいかじ取りであることには違いありません。
这种背景下,韩国正被迫在参加美国推进的战场高空区域防御导弹THAAD的装备计划,与参加中国推进的亚洲基础设施投资银行AIIB之间做出选择。”选择”这样的措辞可能稍有不妥,但肯定是艰难的抉择。
THAADミサイルの装備があると中国側のミサイルがまる見えになるとされ、中国軍には大きな影響が発生し、中国から猛反対をされています。一方のAIIBについては日米が中心となるアジア開発銀行とのグループ上の関係問題になり、アメリカは韓国にくぎを刺しているものと思われます。
如果有了THAAD导弹装备,中方的导弹将一览无余,对中国军力就产生了巨大影响,会遭到中国的强烈反对。这边AIIB与日美主导的亚洲开发银行间存在站队问题,可以想见美国就此会对韩国把话说死。
これらを称して踏み絵というわけですが、現状、韓国のAIIBの参加の可能性は薄いとされています。(もっとも、英国の様にサプライズ決定がありますので最後の最後まで分かりませんが。)
把这些称作”考验”是理所当然的,现实是,韩国参加AIIB的可能性很小。(最多也是像英国那样做出惊人决定,所以最后的最后还是未知数。)
朝鮮半島は歴史的に二つの大きな力の中でもがいてきたとも言えます。その中で今日は甲申事変を例にとってみたいと思います。
可以说历史上朝鲜半岛就挣扎在两股势力中。今天我想试着拿其中的甲申事变来举个例子。
これは1884年に朝鮮半島において清朝について行くとする半島の旧守派とこのままではダメで改革をしなくてはいけないと考える開化派がぶつかった事件であります。
甲申事变是1884年,朝鲜半岛上追随清朝的半岛保守派,与认为这样下去不行必须改革的开化派之间激烈斗争的事件。
1875年の江華島事件以降、半島では中華思想に基づく冊封国を目論む旧守派とと開化派の対立が鮮明になったうえに朝鮮王朝内部の分裂という状況に陥りました。その中、開化派が日本の支援を受けながらクーデターを実行、一時は成功したかに見えました。ところが清朝は当時フランスと戦争をしたのですが、清朝が敗北したため、せめて半島だけは支配し続けようと清朝勢力を半島に差し向けました。そのため、支援していた日本側と比べ10倍の兵力を投入した清朝がそのクーデターを抑え、開化派の3日天国となった事件であります。
1875年,江华岛事件之后,半岛上根植于中华思想、企图筹划册封国的保守派与开化派明显对立,朝鲜王朝内部也陷入了分裂的状况。其中,开化派得到日本支持,发动了军事政变,眼看顷刻间就要成功了,然而清朝当时正与法国作战,清朝落败,心想着至少还可以继续控制朝鲜,便把军力投放到半岛。较之支持开化派的日方,清朝投入了10倍兵力,因此平定政变,导致了开化派”三日天下”事件。
甲申事変は19世紀の事件でありますが、半島には二つの考えが交錯し、その対立と選択が歴史を作っていったともいえます。戦後を考えると朝鮮戦争、漢江の奇跡は日米の圧倒的な支援があったからこそ達成したわけで今日の韓国の礎でもあるのです。ところが、韓国において思想的には儒教の影響は強く、中国に引っ張られやすいこともあり朴大統領は中国寄りの姿勢を見せ続けてきました。
甲申事变虽然是19世纪的历史事件,但对半岛而言,可以说就是两股思潮交织,其对立与选择造就了国家历史。思考战后的话,朝鲜战争、汉江奇迹正是由于日美压倒性的支援才完成的,这也是今日韩国的立国之本。不过,韩国思想上受儒教影响很深,容易被中国轻易拉拢,朴总统就一直表现出偏向中国的姿态。
確かに中韓関係をみれば北朝鮮外交との天秤も含め、朴大統領の外交は成功したかに見えます。また、中国の高い成長性と成熟国アメリカを比べれば地政学的要素も含め、経済関係において中国に傾注したくなる政策も分からなくもありません。ですが、中国の文化は相手の技術を吸収し、自分のものとした途端、相手を切り捨て、自分の成長に注力する傾向が強いのも事実です。自動車や造船、スマホなど今日の韓国の状況はある程度予見できたはずです。韓国国内経済は悪化の一途を辿っており、中間層から若者の就職問題、更には高齢者の生活に至るまで大きな問題を抱えています。
诚然,审视中韩关系的话,可以看出裹挟着对朝外交的天平,朴总统的外交似乎取得了成功。不仅如此,中国的高速发展性相比成熟的美国,也含有地缘政治因素,经济关系上韩国奉行一心一意的对华政策也不是不能理解。

但是,中国的文化就是汲取对方的技术,一旦变成自有,便立即舍弃对方,全力服务于自身成长的倾向很强,这也是事实。汽车、造船、手机之类,某种程度上,当前韩国的状况应该早有预见。韩国国内经济将一个劲地恶化下去,从中产到年轻人的就业问题,直到老年人的生活都存在很大问题。

英のフィナンシャルタイムズにはそれはむしろ韓国にとって両大国のおいしいところ取りができる立場ともいえなくもないという趣旨の論説がありますが、それは白人社会の眼とアジアの根本思想の相違をどこまで勘案しているか私にはすっきりしません。
对韩国而言,倒不如说这是在两个大国间捞好处的立场——英国金融时报泰晤士报上有主要谈及此事的论文,但考虑到白人社会的视角与亚洲根本思想的差异不知道悬殊到什么程度,我不太愉快。
そんな中、米韓外交上、アメリカは日本に一定の譲歩を求める外交的施策のアイディアがないとは言い切れません。日本はアメリカにとって対韓国外交の橋頭堡とも取れなくはなく、アメリカと日本が韓国政策に対して一定の配慮をしてもおかしくありません。日米外交の中でギブアンドテイクはある程度存在するはずで完全なガチンコの外交はあまりないでしょう。TPPの日米合意を前提とする外交の影響は注視する価値があるかと思います。
在中韩、美韩外交层面,也无法断言美国的外交措施不存在要求日本做出一定让步的构想。对美国来说,日本也不是不能作为对韩外交的桥头堡,对于韩国决策,美日两国给予某些关照也不奇怪。日美外交在某种程度上存在双赢,这样完全一对一的外交不多见吧?我认为,以日美TPP协议为前提的外交影响,或有关注的价值。
少なくとも歴史の中では日中韓の三カ国が正三角形の力関係であったことはありません。そして現在の経済、政治、社会的影響度もそうではない中で間に挟まれた韓国のかじ取りは想像以上に困難なのかもしれません。そして韓国国内における政府と国民の温度差は広がるばかりのように思えます。
至少历史上日中韩三国从来不存在正三角形的力量对比。而且当今经济、政治、社会的影响力也不对等,在这种情况下,被夹在中间的韩国,它的选择也许困难得超乎想象。之后可以想见,韩国国内政府和国民的态度分歧只会不断加深。
以下是日本网友评论

ALRiHDLxqA
アメリカと日本が韓国政策に対して一定の配慮をしてもおかしくありません。
これに関してはちょっと様相が変わってきています。
流れが変わったのは昨年の日米韓の三者会談以降です。
それ以前から韓国に譲歩をしつつも日韓協調するように米国は韓国に強く求めていたのですが
従わないのでいらだっていたとされ、この頃既にオバマ大統領は周主席とクネ大統領に対して
「言ったことを全然守らず主張ばかりするので、人として信頼してない」という話すら出ています。
それ以降は明確に日米協調を進めて、韓国とは距離を取った動きが増えてきて
米国の元高官達が韓国を批判する発言を繰り返すようになりました。
日本は米国の指示に従う事で対韓政策で米国の批判が来るのを防ぎ、
直接米韓で交渉させることで、韓国の非合理な主張に米国が直接ぶつかって
米トップも米アジア外交スタッフも、問題が韓国側にあるとみるようになってきたのです。
欧米の東アジア分析では、日米アセアンの同盟による中国の覇権?膨張主義の封じ込めを
「海洋国家VS大陸国家」の構図ととらえています。
日本?フィリピン?ベトナムのラインを設定し、日米豪印アセアンで抑えるのですが
問題の韓国は、中国側の大陸国家陣営と既にみられているのです。
韓国は朝鮮半島が米中の衝突の舞台の要衝だから、米が捨てる筈はないと思って
米国に言いたい事を言ってるんですが、実際には戦略的な優先順位が落ちているのです。
その認識が韓国の致命的な状況認識の誤りの元になっています。

对于韩国决策,美日两国给予某些关照也不奇怪

关于这点,情况稍微有点变化了。

去年日美韩三方会谈之后事情的发展就有了改变。

之前对韩国一直让步,想要协调日韩的美国虽然强烈有求于韩国,

但韩国并不照办,这让美国焦急难耐,对于周主席(指习,习和周的音读相同)和朴总统,最近总统奥巴马甚至连”说过的话完全不遵守,净是自我安排,为人不可信”的话都讲出来了。

至此之后,日美协调被明确推进,和韩国保持距离的举动也增加了,美国前政府高官们还反复发言批评韩国。

日本则遵从美国的指示,对韩政策上避免美国提出批评,美韩直接谈判的场合,对韩国不合理的主张,美国直接强硬相向,美国高层和美国亚洲外交团队,也认为问题出在韩国一方。

欧美的东亚分析中,意图以日美东盟的同盟,构建”海洋国家VS.大陆国家”来封锁中国的霸权膨胀主义。

建立日菲越的防线,靠日美澳印东盟便足以抑制,麻烦的韩国,已经被视为中国一方的大陆国家阵营。

韩国是朝鲜半岛美中冲突舞台的要冲,我想美国没理由放弃,虽然对美国言所欲言,实际上战略优先顺序正在下降,这一认识,是基于韩国致命的时局判断得到的。

Seiji Ogomori
つまり韓国が米国サイドに残る見返りに、日本が韓国のワガママ(恐らく慰安婦問題へ補償など)を受け入れさせる事態があり得ると。
これまでアメリカはそういう無神経なやり方を通してきたので、今回もその腹芸を強要してくる可能性はありますね。
ただし昔と違って今は日本国民側に韓国に譲歩する意欲が薄いですから、無理にやると政権が持たないと断る可能性が高いでしょう。
とは言え突っ張り続けるのも難しいかもしれないし、いずれ踏み絵はこちらにも回ってくるかもしれないですね。

也就是说,现状是韩国回心转意留在美国这边,日本就很可能被迫接受韩国的任意妄为(恐怕有慰安妇问题的补偿之类的)。

迄今为止,美国一直都是这样没头脑的做法,这次可能也强行要求私下配合。

不过与以往不同,今天的日本国民缺乏向韩国让步的意识,乱来的话政府就下台这样拒绝的可能性很高吧。

虽说如此,但一直固执己见也许很难,考验迟早会重新来过也说不定哦。

转载请注明:朝内红吧http://www.cnred8.com/haiwaikanzhongguo/2428.html

评论是个好习惯,到页面下方写下您的观点吧!

页面: 1 2

本站部分内容为网上收集或网友投稿,旨在传播更多信息之目的;版权归原网站和作者所有。若您觉得日本网友评论:夹在中美之间 ,被迫接受考验的韩国一文有侵犯您的版权请联系我们删除。E-MAIL:
上一篇 下一篇

欢迎加入我们的QQ群:朝内红吧